
小田急グループは、お客さまの「かけがえのない時間(とき)」と「ゆたかなくらし」の実現に貢献します。
この経営理念に基づき、小田急グループでは2000年から保育事業と介護事業をスタートさせました。
小田急ライフアソシエは保育と介護の専業会社として2006年9月に設立され、現在、9ケ所の保育所と5ケ所の介護事業所を有し、利用者さまやお子さま、ご家族の皆さまとのふれあいを大切にし、質の高いサービスの提供を目指して努力しています。
保育事業は、女性の社会進出を支援し、将来の担い手であるお子さまの成長をお手伝いさせていただく意義深い事業であると認識しています。『こころ(表現)のキャッチボールをしよう』を合言葉に、350名を超えるお子さまが、私どものスタッフのもと、元気に、明るく、そして規律をもって過ごしています。ご家族の皆さまとともに一人ひとりの成長をともに喜びあい、目の行き届いた保育を目指してまいります。
介護事業では、訪問介護や、福祉用具レンタル等の在宅サービスに加え、デイサービス施設の運営を通じて、高齢者の皆さまの自立支援を心身両面からゆたかにサポートしています。小田急沿線にお住まいの皆さまが快適なライフスタイルを確立し、安心してお過ごしいただけるよう、ご利用者さま、ご家族さまへ満足度の高い介護サービスを提供してまいります。
保育と介護の事業を通じて、皆さまの心ゆたかですこやかなくらしの実現をお手伝いすること。
それが私たち「株式会社小田急ライフアソシエ」の使命であると考えております。
小田急ライフアソシエは、この使命を果たすために、皆さまとともに歩んでまいります。
株式会社 小田急ライフアソシエ
取締役社長 國廣 誠








